巨人陽岱鋼が初回、柳の内角球を左手甲に受け負傷交代。名古屋市内の病院で同箇所の骨折と診断され戦線離脱となった。
高橋由伸監督は「残念ですが、こればかりは仕方ないとしか言いようがない。本人は悔しいだろうし、1日でも早く復帰してほしい」と話した。
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中日対巨人 7回、右前適時打を放った岡本(右)を迎える高橋監督(撮影・前岡正明)
巨人陽岱鋼が初回、柳の内角球を左手甲に受け負傷交代。名古屋市内の病院で同箇所の骨折と診断され戦線離脱となった。
高橋由伸監督は「残念ですが、こればかりは仕方ないとしか言いようがない。本人は悔しいだろうし、1日でも早く復帰してほしい」と話した。
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