今季の開幕投手を務めた日本ハム先発のブライアン・ロドリゲス投手が、5回1/3を投げ6失点で降板した。
立ち上がりは無難に入ったが、中盤に入るとスイングの鋭い阪神打線につかまった。
「調子自体は悪くなかったが、狙ったところにいかず、甘く入るミスがあった」と悔しそうに話した。
日本ハム・ロドリゲス(18年3月17日撮影)
今季の開幕投手を務めた日本ハム先発のブライアン・ロドリゲス投手が、5回1/3を投げ6失点で降板した。
立ち上がりは無難に入ったが、中盤に入るとスイングの鋭い阪神打線につかまった。
「調子自体は悪くなかったが、狙ったところにいかず、甘く入るミスがあった」と悔しそうに話した。