野球評論家でオリックス、近鉄OBである佐野慈紀氏(49)がセレモニアルピッチに登板し、お約束の「ピッカリ投法」で観客を沸かせた。
ワインドアップで投げた際に手が帽子のツバに当たり、自慢の頭部があらわに。これには観客だけでなく両ベンチも爆笑だった。
この日は「KANSAI CLASSIC(関西クラシック)2018」と銘打たれ、オリックスが近鉄、ソフトバンクが南海の復刻ユニホームを着て試合に臨んだ。
始球式に登場した近鉄OBの佐野慈紀氏は得意の帽子を飛ばすパフォーマンス(撮影・黒河謙一)
野球評論家でオリックス、近鉄OBである佐野慈紀氏(49)がセレモニアルピッチに登板し、お約束の「ピッカリ投法」で観客を沸かせた。
ワインドアップで投げた際に手が帽子のツバに当たり、自慢の頭部があらわに。これには観客だけでなく両ベンチも爆笑だった。
この日は「KANSAI CLASSIC(関西クラシック)2018」と銘打たれ、オリックスが近鉄、ソフトバンクが南海の復刻ユニホームを着て試合に臨んだ。