日本ハムが「外野手・清宮」の育成に着手した。
栗山英樹監督は「全員に2つのポジションというのは最初から考えていたこと。(3月に限局性腹膜炎で)入院して、2つ(一塁に加えて外野の練習に)いききれなかった。どこまで幅が広がるのかを考えて」と説明。
日本ハム対ロッテ 8回裏日本ハム2死一、三塁、中島の左前適時打で生還した清宮を迎える栗山監督(撮影・野上伸悟)
日本ハムが「外野手・清宮」の育成に着手した。
栗山英樹監督は「全員に2つのポジションというのは最初から考えていたこと。(3月に限局性腹膜炎で)入院して、2つ(一塁に加えて外野の練習に)いききれなかった。どこまで幅が広がるのかを考えて」と説明。