<オリックス2-8日本ハム>◇9日◇京セラドーム大阪
オリックスのブランドン・ディクソン投手(33)が今季最短の4回8安打5失点でKOされた。
2回、先頭の清宮に右越えのプロ1号を献上すると3回にアルシアの適時打、4回に大田の3ランと立て続けに失点した。
ディクソンは「しっかりと投げきることができなかった」とコメント。開幕から6試合目の登板も、また初勝利はお預けとなった。
オリックス対日本ハム 2回表日本ハム無死、清宮に先制ソロ本塁打を浴びたディクソン(撮影・渦原淳)
<オリックス2-8日本ハム>◇9日◇京セラドーム大阪
オリックスのブランドン・ディクソン投手(33)が今季最短の4回8安打5失点でKOされた。
2回、先頭の清宮に右越えのプロ1号を献上すると3回にアルシアの適時打、4回に大田の3ランと立て続けに失点した。
ディクソンは「しっかりと投げきることができなかった」とコメント。開幕から6試合目の登板も、また初勝利はお預けとなった。