<広島7-4ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム
ヤクルト先発の館山昌平投手(37)が、アクシデントに見舞われた。
4-2の3回、広島鈴木の打球がライナーで右肘の外側に受けた。ベンチに引き揚げる際には、患部が内出血で青くなっていた。4月30日以来、今季4度目の登板で2シーズンぶりの白星を目指したが、59球で無念の降板となった。
2番手で風張が急きょマウンドに上がった。
3回裏広島無死、館山(左から2人目)は鈴木の投手強襲安打を右腕に受けて交代となる(撮影・宮崎幸一)
<広島7-4ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム
ヤクルト先発の館山昌平投手(37)が、アクシデントに見舞われた。
4-2の3回、広島鈴木の打球がライナーで右肘の外側に受けた。ベンチに引き揚げる際には、患部が内出血で青くなっていた。4月30日以来、今季4度目の登板で2シーズンぶりの白星を目指したが、59球で無念の降板となった。
2番手で風張が急きょマウンドに上がった。