阪神矢野監督は15日、神戸市内で催された「39矢野基金」のチャリティートークショーに参加した。
筋ジストロフィー患者や児童養護施設で暮らす子どもたちへの応援基金で、ホームページでも「応援してもらうばかりだった自分も恩返しがしたい」とつづる。基金への募金は大阪府内の筋ジストロフィー患者、電動車いすなどの支援や児童養護施設の子どもたちをサポートするため使われている。ホームページはhttp://yano39.cre-os.com/
矢野燿大監督(2018年12月14日撮影)
阪神矢野監督は15日、神戸市内で催された「39矢野基金」のチャリティートークショーに参加した。
筋ジストロフィー患者や児童養護施設で暮らす子どもたちへの応援基金で、ホームページでも「応援してもらうばかりだった自分も恩返しがしたい」とつづる。基金への募金は大阪府内の筋ジストロフィー患者、電動車いすなどの支援や児童養護施設の子どもたちをサポートするため使われている。ホームページはhttp://yano39.cre-os.com/