右手首の炎症を抱えていた日本ハム清宮幸太郎内野手が22日、回復ぶりをアピールした。
千葉・鎌ケ谷の室内練習場で打撃投手相手に35スイング。「インパクトのところで押せている感覚が戻ってきている。日々良くなっていると思います」と話した。
ティー打撃する清宮(撮影・黒川智章)
右手首の炎症を抱えていた日本ハム清宮幸太郎内野手が22日、回復ぶりをアピールした。
千葉・鎌ケ谷の室内練習場で打撃投手相手に35スイング。「インパクトのところで押せている感覚が戻ってきている。日々良くなっていると思います」と話した。