ロッテ福浦和也と同じ習志野高出身のドラフト6位古谷拓郎投手が大先輩の引退を悲しんだ。
「僕たちからすると遠い存在。残念です。もっと長くやってほしかった」。チームの方針で高卒新人はまだブルペン入りはしていない。キャンプを含め、シーズン中でもアピールし1軍での競演を目指す。「1年だと、ぎりぎりだと思う。シーズンの最後にでも(1軍に)上がれたら」と気合を入れた。
ロッテ古谷拓郎(2018年1月9日撮影)
ロッテ福浦和也と同じ習志野高出身のドラフト6位古谷拓郎投手が大先輩の引退を悲しんだ。
「僕たちからすると遠い存在。残念です。もっと長くやってほしかった」。チームの方針で高卒新人はまだブルペン入りはしていない。キャンプを含め、シーズン中でもアピールし1軍での競演を目指す。「1年だと、ぎりぎりだと思う。シーズンの最後にでも(1軍に)上がれたら」と気合を入れた。