昨季2度の右肘手術でリハビリ中のソフトバンク岩崎翔投手(29)は焦らずコンディションを整えていく。
28日、ファーム施設でリハビリ練習に参加。キャッチボールもまだ20メートル前後の距離にとどまっており、キャンプもリハビリ組でのスタートとなる。「昨年は右肘の痛さがあるときは、ここ(ファーム施設)に来るのもいやなときもあったけど、しっかりとやるしかない。焦らずやっていきたい」と話した。
リハビリ組で調整する岩崎翔(2018年10月23日撮影・今浪浩三)
昨季2度の右肘手術でリハビリ中のソフトバンク岩崎翔投手(29)は焦らずコンディションを整えていく。
28日、ファーム施設でリハビリ練習に参加。キャッチボールもまだ20メートル前後の距離にとどまっており、キャンプもリハビリ組でのスタートとなる。「昨年は右肘の痛さがあるときは、ここ(ファーム施設)に来るのもいやなときもあったけど、しっかりとやるしかない。焦らずやっていきたい」と話した。