<第1クール終了:西武新顔通信>
西武ドラフト1位松本航投手(22=日体大)が、地に足をつけながらキャンプに入った。
初日からブルペン入りをすると、捕手を立たせたまま20球。翌2日は森友哉捕手を座らせて、剛速球を31球投げ続けた。あまりに力のある球に、森は「重さもあるしスピン量もある。体感がバグっているんで180キロくらいに感じる」と絶賛。
第1クールはすべてブルペン入りした。休日前日に行われた投手会では、先輩たちから「よっ、180キロ!」との声が。いじられながら充実のキャンプを過ごしている。
西武松本航(2019年2月2日撮影)
<第1クール終了:西武新顔通信>
西武ドラフト1位松本航投手(22=日体大)が、地に足をつけながらキャンプに入った。
初日からブルペン入りをすると、捕手を立たせたまま20球。翌2日は森友哉捕手を座らせて、剛速球を31球投げ続けた。あまりに力のある球に、森は「重さもあるしスピン量もある。体感がバグっているんで180キロくらいに感じる」と絶賛。
第1クールはすべてブルペン入りした。休日前日に行われた投手会では、先輩たちから「よっ、180キロ!」との声が。いじられながら充実のキャンプを過ごしている。