日本ハム清宮幸太郎内野手(19)が15日、沖縄・名護での2次キャンプをスタートさせた。
16日の紅白戦(国頭)に向けて調整。マシン打撃やウエートトレーニングに励み、練習後には30分以上かけて詰めかけた約80人のファンにサインした。紅白戦ではドラフト1位吉田輝星投手との対戦を、栗山監督が示唆。
清宮は「どんな球を投げるのか楽しみ。自分も負けずにできれば」と心待ちにした。
マシン打撃する日本ハム清宮(撮影・黒川智章)
日本ハム清宮幸太郎内野手(19)が15日、沖縄・名護での2次キャンプをスタートさせた。
16日の紅白戦(国頭)に向けて調整。マシン打撃やウエートトレーニングに励み、練習後には30分以上かけて詰めかけた約80人のファンにサインした。紅白戦ではドラフト1位吉田輝星投手との対戦を、栗山監督が示唆。
清宮は「どんな球を投げるのか楽しみ。自分も負けずにできれば」と心待ちにした。