巨人山本泰寛内野手が“丸打法”を取り入れた。休日返上でジャイアンツ球場を訪れ、打撃フォームを確認。
マシン打撃では、丸のようにヒッチ(グリップを上下)させバットを振った。
「右足にうまく体重を乗せたいので、ヒッチした方が乗るのかなと。いろいろと試しながらやっています」と話した。
巨人山本泰寛(2019年4月27日撮影)
巨人山本泰寛内野手が“丸打法”を取り入れた。休日返上でジャイアンツ球場を訪れ、打撃フォームを確認。
マシン打撃では、丸のようにヒッチ(グリップを上下)させバットを振った。
「右足にうまく体重を乗せたいので、ヒッチした方が乗るのかなと。いろいろと試しながらやっています」と話した。