<西武10-11ソフトバンク>◇1日◇メットライフドーム
ソフトバンク大竹耕太郎投手が先発では自己最短の2回1/3、4失点でKOされた。2回に3点を失い、3回1死から外崎に二塁打を打たれたところで降板となった。
6戦連続で4失点以上となり「何試合も同じように点を取られて、チームに迷惑をかけて責任を感じます」と肩を落とした。昨年の8月1日は同じメットライフドーム、西武戦で8回2失点と好投。プロ初登板初勝利を挙げていたが、1年後は厳しいマウンドとなった。
西武対ソフトバンク 3回途中でマウンドを降りるソフトバンクの先発大竹(撮影・たえ見朱実)
<西武10-11ソフトバンク>◇1日◇メットライフドーム
ソフトバンク大竹耕太郎投手が先発では自己最短の2回1/3、4失点でKOされた。2回に3点を失い、3回1死から外崎に二塁打を打たれたところで降板となった。
6戦連続で4失点以上となり「何試合も同じように点を取られて、チームに迷惑をかけて責任を感じます」と肩を落とした。昨年の8月1日は同じメットライフドーム、西武戦で8回2失点と好投。プロ初登板初勝利を挙げていたが、1年後は厳しいマウンドとなった。