日本ハム吉田輝星投手が、25日の侍ジャパンとの練習試合へ向けてブルペン入り。
直球にカットボール、フォークボールなどを交え48球を投げ込んだ。当日は3投手で9回を投げる予定。3番手で“クローザー”を担うことになり「重要な『とりで』と捉えている。新たな挑戦なので楽しみです」と意気込み十分だった。
ブルペンで投球練習を行う日本ハム吉田輝(撮影・中島宙恵)
日本ハム吉田輝星投手が、25日の侍ジャパンとの練習試合へ向けてブルペン入り。
直球にカットボール、フォークボールなどを交え48球を投げ込んだ。当日は3投手で9回を投げる予定。3番手で“クローザー”を担うことになり「重要な『とりで』と捉えている。新たな挑戦なので楽しみです」と意気込み十分だった。