先発復活を目指すソフトバンク東浜巨投手が第1クールの4日間、すべてブルペンでのシャドーピッチングで入念にフォームをチェックした。
「バランスを気にしながらやれた。自分としては満足の第1クールでした」。6日からの第2クールでは「ピッチングを入れていきます」と今後メニューを増やして強化に挑む。
楕円形のボールを使って体をほぐす東浜(左)(撮影・梅根麻紀)
先発復活を目指すソフトバンク東浜巨投手が第1クールの4日間、すべてブルペンでのシャドーピッチングで入念にフォームをチェックした。
「バランスを気にしながらやれた。自分としては満足の第1クールでした」。6日からの第2クールでは「ピッチングを入れていきます」と今後メニューを増やして強化に挑む。