今季92試合に出場し、正捕手にもっとも近い位置につけた中日加藤匠馬捕手が3倍超となる1250万円増の年俸1800万円でサインした。
「評価していただいた。キャッチャーはチームの勝利に貢献しないと評価されない。マスクをかぶったときは(勝率)5割を超えられるよう頑張りたい」と大幅増に来季の飛躍を誓っていた。(金額は推定)
契約更改を終え会見する加藤匠馬(撮影・森本幸一)
今季92試合に出場し、正捕手にもっとも近い位置につけた中日加藤匠馬捕手が3倍超となる1250万円増の年俸1800万円でサインした。
「評価していただいた。キャッチャーはチームの勝利に貢献しないと評価されない。マスクをかぶったときは(勝率)5割を超えられるよう頑張りたい」と大幅増に来季の飛躍を誓っていた。(金額は推定)