阪神ドラフト1位の創志学園・西純矢投手(18)ら新人8選手が7日、西宮市内の鳴尾浜球場で自主トレーニングを行った。
前日6日に入寮した西純は、キャッチボールなどを実施。「緊張や不安もあったけど、すごく練習しやすい環境」とプロの施設に感激した。前夜は寮の夕食で出されたすき焼きを食べたという右腕は「ごはんはすごくおいしい」と話した。
鳴尾浜球場での自主トレでキャッチボールする西純矢(撮影・白石智彦)
阪神ドラフト1位の創志学園・西純矢投手(18)ら新人8選手が7日、西宮市内の鳴尾浜球場で自主トレーニングを行った。
前日6日に入寮した西純は、キャッチボールなどを実施。「緊張や不安もあったけど、すごく練習しやすい環境」とプロの施設に感激した。前夜は寮の夕食で出されたすき焼きを食べたという右腕は「ごはんはすごくおいしい」と話した。