5年ぶりの日本ハムのキャンプ地として建設中だった沖縄・名護市営球場「タピックスタジアム名護」が、2月1日のキャンプインに向けて完成間近となっている。
スタンドやグラウンド、ブルペンなど球場施設は、ほぼできている。22日は周辺の舗装工事などをしており、最終段階に入った。25日には落成式典が開催される予定で、名護市民らも選手たちの到着を心待ちにしている。
2月1日のキャンプインに向けて急ピッチで準備が進められている沖縄・名護市営球場「タピックスタジアム名護」(撮影・井上学)
5年ぶりの日本ハムのキャンプ地として建設中だった沖縄・名護市営球場「タピックスタジアム名護」が、2月1日のキャンプインに向けて完成間近となっている。
スタンドやグラウンド、ブルペンなど球場施設は、ほぼできている。22日は周辺の舗装工事などをしており、最終段階に入った。25日には落成式典が開催される予定で、名護市民らも選手たちの到着を心待ちにしている。