阪神 ガンケルら新助っ投トリオがブルペン投球

ブルペンで投球練習をする阪神エドワーズ(撮影・上山淳一)

阪神の新外国人投手トリオが2日、ブルペンで今キャンプ初のピッチングを行った。先発として期待される右腕、ジョー・ガンケル投手(28=マーリンズ3A)が最初にピッチングを始めると、続けて中継ぎ候補のジョン・エドワーズ投手(32=インディアンス)がブルペン入り。

さらに、こちらも中継ぎ候補のロベルト・スアレス投手(28=ソフトバンク)がブルペンでピッチングを行った。矢野燿大監督(51)も見守る中でのピッチングだった。