4番候補の阪神ジャスティン・ボーア内野手(31=エンゼルス)がブルペン入りした。
バットを片手に左打席に入り、ストライクゾーンなどを確認。「高橋選手のボールがすごく良かったので、いい目慣らしになりました」と計16球をじっくりと見極めた。“対戦”した高橋は「いやぁ、大きいなと思いました」と威圧感にビックリ。フリー打撃では、57スイングで10本の柵越えと相変わらずの怪力だった。
ブルペンで打席に立つボーア(撮影・加藤哉)
4番候補の阪神ジャスティン・ボーア内野手(31=エンゼルス)がブルペン入りした。
バットを片手に左打席に入り、ストライクゾーンなどを確認。「高橋選手のボールがすごく良かったので、いい目慣らしになりました」と計16球をじっくりと見極めた。“対戦”した高橋は「いやぁ、大きいなと思いました」と威圧感にビックリ。フリー打撃では、57スイングで10本の柵越えと相変わらずの怪力だった。