日本ハムのドラフト4位鈴木健矢投手(22=JX-ENEOS)が7日、沖縄・国頭のブルペンで安定した投球をみせた。
キャンプ第2クールでは初のブルペン入り。捕手を座らせて40球を投じた。変則サイド右腕は直球を中心に、スライダー、シュートと変化球も投げ、低めに集める巧みなコントロールを披露した。
投球練習をする日本ハム鈴木健(撮影・山崎純一)
日本ハムのドラフト4位鈴木健矢投手(22=JX-ENEOS)が7日、沖縄・国頭のブルペンで安定した投球をみせた。
キャンプ第2クールでは初のブルペン入り。捕手を座らせて40球を投じた。変則サイド右腕は直球を中心に、スライダー、シュートと変化球も投げ、低めに集める巧みなコントロールを披露した。