中日加藤宏幸球団代表(61)は13日、10日夜から発熱していたリハビリ組の選手が平熱に戻ったため、予定していた病院での受診を取りやめたことを明らかにした。
当該選手は11日に名古屋市内の病院を受診して風邪薬を処方され、自宅静養していたが、12日まで37・5度以上の発熱が続いていた。同代表は「今朝になって熱が下がった。(発熱以外の症状は)ありません」と説明。今後については「まずは自宅で様子をみます。また熱が出たり、ほかの症状が、となれば対応します」とした。
中日加藤宏幸球団代表(2019年8月29日撮影)
中日加藤宏幸球団代表(61)は13日、10日夜から発熱していたリハビリ組の選手が平熱に戻ったため、予定していた病院での受診を取りやめたことを明らかにした。
当該選手は11日に名古屋市内の病院を受診して風邪薬を処方され、自宅静養していたが、12日まで37・5度以上の発熱が続いていた。同代表は「今朝になって熱が下がった。(発熱以外の症状は)ありません」と説明。今後については「まずは自宅で様子をみます。また熱が出たり、ほかの症状が、となれば対応します」とした。