開幕ローテーション入りが有力な巨人戸郷翔征投手が、立った捕手に対して51球を投げた。「久しぶりによく腕が振れました。いい感じになったので想定していた球数より多くなってしまいました」と充実の表情。
同じく先発候補の鍬原拓也投手は立ち投げで30球を投げ「今の調子でどのような数値(トラックマン)が出るか見てみたかった」と課題に取り組んでいる。
ブルペン投球する巨人鍬原(提供:読売巨人軍)
開幕ローテーション入りが有力な巨人戸郷翔征投手が、立った捕手に対して51球を投げた。「久しぶりによく腕が振れました。いい感じになったので想定していた球数より多くなってしまいました」と充実の表情。
同じく先発候補の鍬原拓也投手は立ち投げで30球を投げ「今の調子でどのような数値(トラックマン)が出るか見てみたかった」と課題に取り組んでいる。