ヤクルトドラフト1位の奥川恭伸投手が戸田球場でブルペン入りし、71球を投じた。
衣笠球団社長や高津監督、小川GMらフロントが見守る中、直球と変化球はスライダー、フォークボールを投げたという。スタッフに左右の打席に立ってもらい、初めて打者を想定しての投球になった。
ヤクルト奥川恭伸(2020年3月27日撮影)
ヤクルトドラフト1位の奥川恭伸投手が戸田球場でブルペン入りし、71球を投じた。
衣笠球団社長や高津監督、小川GMらフロントが見守る中、直球と変化球はスライダー、フォークボールを投げたという。スタッフに左右の打席に立ってもらい、初めて打者を想定しての投球になった。