右肩周辺の肉離れから復活を目指す巨人大竹寛投手が、ジャイアンツ球場で故障後初めてフリー打撃に登板した。
モタ、加藤脩を相手に変化球を交え、46球投げた。「まずはしっかりと全力で腕が振れて良かった。思ったよりコントロールもできたし、1つ段階を上がれた」とコメントした。
右肩周辺の肉離れから復活を目指す巨人大竹寛投手が、ジャイアンツ球場で故障後初めてフリー打撃に登板した。
モタ、加藤脩を相手に変化球を交え、46球投げた。「まずはしっかりと全力で腕が振れて良かった。思ったよりコントロールもできたし、1つ段階を上がれた」とコメントした。