巨人高田萌生投手(21)が26日、新外国人のサンチェスからカットボールの握りを教わった。
川崎市のジャイアンツ球場で個人調整。ブルペンでは立ち投げで30球投じ、昨季、韓国リーグで17勝を挙げた右腕からカットボールの助言を受けた。
「前のブルペンは、変化球を中心のブルペンでした。でもやはり一番大事なのは真っすぐなので、力強い真っすぐを常に投げられるようにしたいです」とコメントした。
ブルペン投球する巨人高田(提供:読売巨人軍)
巨人高田萌生投手(21)が26日、新外国人のサンチェスからカットボールの握りを教わった。
川崎市のジャイアンツ球場で個人調整。ブルペンでは立ち投げで30球投じ、昨季、韓国リーグで17勝を挙げた右腕からカットボールの助言を受けた。
「前のブルペンは、変化球を中心のブルペンでした。でもやはり一番大事なのは真っすぐなので、力強い真っすぐを常に投げられるようにしたいです」とコメントした。