巨人育成の新外国人エスタミー・ウレーニャ内野手(20)が6日、川崎市のジャイアンツ球場で個人調整を行った。
阿部2軍監督から直接指導を受け「ボールを長く見ること。体のバランスやファウルを打つ練習をすることでバットの軌道が良くなりました。今までファウルを打つ練習はしたことがなかったので、すごく新鮮でした。いつもアドバイスをもらいすごく勉強になります」とコメントした。
巨人阿部2軍監督(左)が見つめる中、打撃練習するウレーニャ(提供:読売巨人軍)
巨人育成の新外国人エスタミー・ウレーニャ内野手(20)が6日、川崎市のジャイアンツ球場で個人調整を行った。
阿部2軍監督から直接指導を受け「ボールを長く見ること。体のバランスやファウルを打つ練習をすることでバットの軌道が良くなりました。今までファウルを打つ練習はしたことがなかったので、すごく新鮮でした。いつもアドバイスをもらいすごく勉強になります」とコメントした。