阪神は12日、1、2軍の監督、コーチ、選手、チームスタッフの約150人が、新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査を受けたことを発表した。
この日受けていない一部のスタッフは後日検査予定となっている。
マスクをしてグラウンドに出る左から清水雅治ヘッドコーチ、井上一樹打撃コーチ、矢野燿大監督、久慈照嘉コーチ(2020年3月12日撮影)
阪神は12日、1、2軍の監督、コーチ、選手、チームスタッフの約150人が、新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査を受けたことを発表した。
この日受けていない一部のスタッフは後日検査予定となっている。