<ヤクルト7-9中日>◇19日◇神宮
ヤクルト山田哲人内野手が、あっという間に試合を振り出しに戻した。
2点を追う1回無死一塁、カウント1-2から中日の先発大野雄の低め直球147キロを左中間へ運んだ。
開幕投手石川を援護する一振りとなり「開幕戦の勝つ打席ですごく緊張しましたが、落ち着いてしっかりと自分のスイングができました」とコメントした。
ヤクルト対中日 1回裏ヤクルト無死一塁、2点本塁を放つ山田哲(撮影・狩俣裕三)
<ヤクルト7-9中日>◇19日◇神宮
ヤクルト山田哲人内野手が、あっという間に試合を振り出しに戻した。
2点を追う1回無死一塁、カウント1-2から中日の先発大野雄の低め直球147キロを左中間へ運んだ。
開幕投手石川を援護する一振りとなり「開幕戦の勝つ打席ですごく緊張しましたが、落ち着いてしっかりと自分のスイングができました」とコメントした。