国内14年目左腕のソフトバンク和田毅投手が、20日のロッテ戦のマウンドに上がる。
3年ぶりに開幕ローテーションを決め、開幕を迎えたこの日「ここを目指して昨年秋からやってきた。90球くらい投げられる状態で迎えられたことは大きい」と自信を見せた。
コロナ禍を経て、ファンも待ちわびる20年初登板になるが「画面を通じて、さすがプロだと思ってもらえる投球をしたい」と意気込んだ。
ソフトバンク対ロッテ 和田毅とあいさつする鳥谷敬(左)(撮影・今浪浩三)
国内14年目左腕のソフトバンク和田毅投手が、20日のロッテ戦のマウンドに上がる。
3年ぶりに開幕ローテーションを決め、開幕を迎えたこの日「ここを目指して昨年秋からやってきた。90球くらい投げられる状態で迎えられたことは大きい」と自信を見せた。
コロナ禍を経て、ファンも待ちわびる20年初登板になるが「画面を通じて、さすがプロだと思ってもらえる投球をしたい」と意気込んだ。