<阪神11-3中日>◇19日◇甲子園
先発の阪神岩貞祐太投手は4回3失点で降板し、勝ち負けはつかなかった。
1回裏に3点リードをもらいながら、2回から3イニング連続失点で同点とされた。「チームがいい状態の中、自分の仕事をすることができず、リリーフの方々に負担をかけてしまい申し訳ない気持ちです」。前回12日DeNA戦は8回無失点で白星を手にしていたが、2戦連続の快投はならなかった。
阪神対中日6回戦 4回表を投げ終え、悔しそうにベンチへ戻る岩貞祐太(撮影・前田充)
<阪神11-3中日>◇19日◇甲子園
先発の阪神岩貞祐太投手は4回3失点で降板し、勝ち負けはつかなかった。
1回裏に3点リードをもらいながら、2回から3イニング連続失点で同点とされた。「チームがいい状態の中、自分の仕事をすることができず、リリーフの方々に負担をかけてしまい申し訳ない気持ちです」。前回12日DeNA戦は8回無失点で白星を手にしていたが、2戦連続の快投はならなかった。