オリックスのドラフト5位勝俣翔貴内野手(23)がウエスタン・リーグ広島戦(オセアンBS)の試合前に右目付近にボールが当たり、大阪市内の病院でCT検査を受けた。
診断結果は「右目の眼窩(がんか)底骨折」で今後は患部の状態を確認しながら練習を行う。
オリックス勝俣翔貴(2019年撮影)
オリックスのドラフト5位勝俣翔貴内野手(23)がウエスタン・リーグ広島戦(オセアンBS)の試合前に右目付近にボールが当たり、大阪市内の病院でCT検査を受けた。
診断結果は「右目の眼窩(がんか)底骨折」で今後は患部の状態を確認しながら練習を行う。