<広島11-6阪神>◇7日◇マツダスタジアム
広島ドラフト1位の森下暢仁投手(22)が粘投でチーム最多の大瀬良に並ぶ3勝目を手にした。
序盤に6点リードをもらいながら、5回には4連打から3失点。4四球と本調子ではなかったが、それでも6回6安打4失点と耐えた。
打っても3回にプロ初安打を右前に落とし、マツダスタジアム初勝利をゲット。チームは4位阪神に1ゲーム差まで迫った。
広島対阪神 広島先発の森下(撮影・加藤孝規)
<広島11-6阪神>◇7日◇マツダスタジアム
広島ドラフト1位の森下暢仁投手(22)が粘投でチーム最多の大瀬良に並ぶ3勝目を手にした。
序盤に6点リードをもらいながら、5回には4連打から3失点。4四球と本調子ではなかったが、それでも6回6安打4失点と耐えた。
打っても3回にプロ初安打を右前に落とし、マツダスタジアム初勝利をゲット。チームは4位阪神に1ゲーム差まで迫った。