ソフトバンクは3日、アルフレド・デスパイネ外野手(34)が福岡市内の病院でMRI検査を受け、右脛骨(けいこつ)骨挫傷と診断されたことを発表した。復帰まで2~3週間の見込み。
デスパイネは9月30日の楽天戦後に右膝痛を訴え、今月1日に出場選手登録を抹消されていた。
ソフトバンク・デスパイネ(2020年9月25日撮影)
ソフトバンクは3日、アルフレド・デスパイネ外野手(34)が福岡市内の病院でMRI検査を受け、右脛骨(けいこつ)骨挫傷と診断されたことを発表した。復帰まで2~3週間の見込み。
デスパイネは9月30日の楽天戦後に右膝痛を訴え、今月1日に出場選手登録を抹消されていた。