野球の独立リーグ、四国アイランドリーグplusは9日、今秋のドラフト会議で指名漏れした八戸学院大(青森)武岡大聖内野手(4年=生光学園)が特別合格選手として徳島に合格したと発表した。
地元徳島出身で、3歳下の弟龍世内野手(19=八戸学院光星)はヤクルトでプレー。来年あらためて兄弟でのNPB選手に挑戦する。
また、今夏の秋田独自大会で優勝したノースアジア大明桜・平尾蒼凱(そうが)内野手(3年)も徳島に入団合格した。
八戸学院大・武岡大聖内野手(2020年8月23日撮影)
野球の独立リーグ、四国アイランドリーグplusは9日、今秋のドラフト会議で指名漏れした八戸学院大(青森)武岡大聖内野手(4年=生光学園)が特別合格選手として徳島に合格したと発表した。
地元徳島出身で、3歳下の弟龍世内野手(19=八戸学院光星)はヤクルトでプレー。来年あらためて兄弟でのNPB選手に挑戦する。
また、今夏の秋田独自大会で優勝したノースアジア大明桜・平尾蒼凱(そうが)内野手(3年)も徳島に入団合格した。