ロッテ井上晴哉内野手が来季も「ごっちゃし」を継続する。
本塁打パフォーマンスとして今季、勝ち力士の手刀を採用。だがシーズン序盤は無観客、本塁打数も直近2年の24本から15本に減った。
「今年は球場に来られなかった人もいるし、後半は結果も出せてない。披露できてないなっていうのがあるので、変更は考えてないですね」。“量産”への決意を胸に、自身のグッズのごっちゃしTシャツを着たままウエートに向かった。
ロッテ井上(中央)は細川と「ごっちゃし」ポーズ(2020年11月9日撮影)
ロッテ井上晴哉内野手が来季も「ごっちゃし」を継続する。
本塁打パフォーマンスとして今季、勝ち力士の手刀を採用。だがシーズン序盤は無観客、本塁打数も直近2年の24本から15本に減った。
「今年は球場に来られなかった人もいるし、後半は結果も出せてない。披露できてないなっていうのがあるので、変更は考えてないですね」。“量産”への決意を胸に、自身のグッズのごっちゃしTシャツを着たままウエートに向かった。