ヤクルト青木宣親外野手(38)が18日、9年ぶり7回目となる三井ゴールデングラブ賞を受賞した。今季は左翼手として99試合に先発し、失策は0だった。
米メジャーに挑戦する前年の11年以来のゴールデングラブ賞獲得となり「11年を最後に、受賞していなかった賞なので、今回とれたことを本当にうれしく思います。来年もさらに精進して、この賞を頂けるように頑張っていきたいと思います。本当に、ありがとうございました」とコメントした。
打球を好捕し外野フェンスに激突する左翼手のヤクルト青木(2020年10月21日撮影)
ヤクルト青木宣親外野手(38)が18日、9年ぶり7回目となる三井ゴールデングラブ賞を受賞した。今季は左翼手として99試合に先発し、失策は0だった。
米メジャーに挑戦する前年の11年以来のゴールデングラブ賞獲得となり「11年を最後に、受賞していなかった賞なので、今回とれたことを本当にうれしく思います。来年もさらに精進して、この賞を頂けるように頑張っていきたいと思います。本当に、ありがとうございました」とコメントした。