母校の大阪桐蔭がセンバツ出場を決めた阪神岩田稔投手が、関大時代の盟友のセンバツ出場も祝福した。29日、昨秋近畿大会4強の京都国際が春夏通じて初の甲子園出場を決めた。
チームを率いる小牧憲継監督(37)は同学年の元チームメートだ。「昨秋の近畿大会はテレビで見ていました。老けたなぁと思って」と笑いながらも、「オッてなりますね。頑張ってるやんと。陰ながら応援します」とうれしそうだった。
阪神岩田(20年9月10日撮影)
母校の大阪桐蔭がセンバツ出場を決めた阪神岩田稔投手が、関大時代の盟友のセンバツ出場も祝福した。29日、昨秋近畿大会4強の京都国際が春夏通じて初の甲子園出場を決めた。
チームを率いる小牧憲継監督(37)は同学年の元チームメートだ。「昨秋の近畿大会はテレビで見ていました。老けたなぁと思って」と笑いながらも、「オッてなりますね。頑張ってるやんと。陰ながら応援します」とうれしそうだった。