楽天に復帰する田中将大投手(32)が8年ぶりに背負う背番号「18」への思いを口にした。
30日、三木谷浩史オーナー(55)、石井一久GM兼監督(47)らと都内で行われた入団会見に出席し「やはり18番という番号を付けてプロの野球選手としてキャリアをスタートさせているわけですし、やはり18番というとエースナンバーという印象がある。やはり、ただ自分が以前背負っていたから付けるというだけでなく、結果であったり姿でそういうところを示していけたらと思います」と意気込んだ。
楽天入団会見で背番号「18」のユニホームに袖を通す田中(撮影・江口和貴)
楽天に復帰する田中将大投手(32)が8年ぶりに背負う背番号「18」への思いを口にした。
30日、三木谷浩史オーナー(55)、石井一久GM兼監督(47)らと都内で行われた入団会見に出席し「やはり18番という番号を付けてプロの野球選手としてキャリアをスタートさせているわけですし、やはり18番というとエースナンバーという印象がある。やはり、ただ自分が以前背負っていたから付けるというだけでなく、結果であったり姿でそういうところを示していけたらと思います」と意気込んだ。