阪神が昨年に続いて「ワンデーキャプテン制」を採用し、着用する特注のピンクユニホームが登場した。
キャンプ初日の1日主将は、野手は本来のチーム主将でもある大山悠輔内野手(26)、投手では本来の投手主将の岩貞祐太投手(29)が着用した。
鮮やかな濃いピンクがベースで両袖は黒。襟と袖には黄色のラインが入っており、遠くからでもすぐに見つけられる派手な特注ユニホームだ。
一日キャプテンでピンクユニホームを来てあいさつする岩貞、左は大山(撮影・加藤哉)
阪神が昨年に続いて「ワンデーキャプテン制」を採用し、着用する特注のピンクユニホームが登場した。
キャンプ初日の1日主将は、野手は本来のチーム主将でもある大山悠輔内野手(26)、投手では本来の投手主将の岩貞祐太投手(29)が着用した。
鮮やかな濃いピンクがベースで両袖は黒。襟と袖には黄色のラインが入っており、遠くからでもすぐに見つけられる派手な特注ユニホームだ。