右目と格闘中の日本ハム中田翔内野手(31)がキャンプ初のランチ特打を行った。
58スイング中、柵越えは7本。2日朝に右目が真っ赤となり、ものもらいのような症状を発症。「アレルギー反応でしょうねと言われている。見づらいし、目をつぶってやっているような感じ」。朝昼晩に目薬をさすなど回復に努めながら、バットを振り込む。
打撃練習をする日本ハム中田(撮影・佐藤翔太)
右目と格闘中の日本ハム中田翔内野手(31)がキャンプ初のランチ特打を行った。
58スイング中、柵越えは7本。2日朝に右目が真っ赤となり、ものもらいのような症状を発症。「アレルギー反応でしょうねと言われている。見づらいし、目をつぶってやっているような感じ」。朝昼晩に目薬をさすなど回復に努めながら、バットを振り込む。