侍ジャパン稲葉篤紀監督(48)は7日、広島の沖縄キャンプを視察した。
侍指揮官から名前を挙げられた広島森下暢仁投手(23)は控えめに意欲を示した。視察した稲葉監督とは屋内練習場でチームメートとともにあいさつ。練習後に期待の言葉を伝え聞くと「まずはシーズンだと思う」と前置きした上で「しっかりとアピールできるように頑張りたい。そこに選ばれたらうれしいですし、まずはそうやって選ばれるようにやりたいです」と目標に掲げた。
ブルペンで投げる森下暢仁(2021年2月6日撮影)
侍ジャパン稲葉篤紀監督(48)は7日、広島の沖縄キャンプを視察した。
侍指揮官から名前を挙げられた広島森下暢仁投手(23)は控えめに意欲を示した。視察した稲葉監督とは屋内練習場でチームメートとともにあいさつ。練習後に期待の言葉を伝え聞くと「まずはシーズンだと思う」と前置きした上で「しっかりとアピールできるように頑張りたい。そこに選ばれたらうれしいですし、まずはそうやって選ばれるようにやりたいです」と目標に掲げた。