広島大盛穂外野手が野手による25メートル走でトップタイムを記録した。
室内練習場でコンディショニングの一環で実施され、3秒39。「タイムにはこだわりたい。盗塁する時に1歩目、2歩目が大事。ああいう数字を出せて良かった」と喜んだ。
12日からの紅白戦に向け「まずは塁に出て、いろんなことに挑戦しながら相手をかき回せるように、プレッシャーをかけていきたい」と意気込んだ。
25メートル走を行う大盛(中央)。右は河田ヘッドコーチ。右から2人目は佐々岡監督(撮影・加藤孝規)
広島大盛穂外野手が野手による25メートル走でトップタイムを記録した。
室内練習場でコンディショニングの一環で実施され、3秒39。「タイムにはこだわりたい。盗塁する時に1歩目、2歩目が大事。ああいう数字を出せて良かった」と喜んだ。
12日からの紅白戦に向け「まずは塁に出て、いろんなことに挑戦しながら相手をかき回せるように、プレッシャーをかけていきたい」と意気込んだ。