ソフトバンクの開幕投手候補でもある石川柊太投手が、20日の紅白戦登板で内容と結果を求める。「お尻とか腰とかで投げにいく感覚を試した」とブルペンで110球を投げた。
11日シート打撃では打者7人に1安打3奪三振。「新人(牧原巧)に変化球も投げたし、やっぱり結果を残さないと生き残れない。紅白戦では強い球を投げた上で、打ち取って結果を出したい」と意気込んだ。
ソフトバンク石川(2021年2月11日撮影)
ソフトバンクの開幕投手候補でもある石川柊太投手が、20日の紅白戦登板で内容と結果を求める。「お尻とか腰とかで投げにいく感覚を試した」とブルペンで110球を投げた。
11日シート打撃では打者7人に1安打3奪三振。「新人(牧原巧)に変化球も投げたし、やっぱり結果を残さないと生き残れない。紅白戦では強い球を投げた上で、打ち取って結果を出したい」と意気込んだ。