阪神ドラフト7位の高寺望夢内野手(18=上田西)が、矢野監督の特別講義に心を打たれた。
前日3日とこの日に、鳴尾浜の室内練習場で指揮官が2軍選手に向けてメンタルの持ち方について熱弁。午前8時から約1時間半ほどのミーティングで、高寺は「当たり前のようにできている野球なんですけど、しっかり1日1日練習をやり切ろうと思いました」と引き締めた。
阪神高寺望夢(2021年2月28日)
阪神ドラフト7位の高寺望夢内野手(18=上田西)が、矢野監督の特別講義に心を打たれた。
前日3日とこの日に、鳴尾浜の室内練習場で指揮官が2軍選手に向けてメンタルの持ち方について熱弁。午前8時から約1時間半ほどのミーティングで、高寺は「当たり前のようにできている野球なんですけど、しっかり1日1日練習をやり切ろうと思いました」と引き締めた。