<エキシビションマッチ:オリックス-巨人>◇1日◇京セラドーム大阪
巨人が、ダブルスチールで得点を奪った。
6回2死一、三塁で、一塁走者の北村拓己内野手(25)がスタート。二塁にボールが送られた瞬間、三塁走者の菊田拡和内野手(20)がスタートを切って、本塁に生還した。大量リードされる中、この回からマウンドに上がったオリックスのルーキー山下舜平大から、丸佳浩外野手(32)の適時二塁打、岡本和真内野手(25)の中前適時打で3点を奪った。
オリックス対巨人 6回表巨人1死一塁、丸は左中間へ適時二塁打を放つ(撮影・前岡正明)
<エキシビションマッチ:オリックス-巨人>◇1日◇京セラドーム大阪
巨人が、ダブルスチールで得点を奪った。
6回2死一、三塁で、一塁走者の北村拓己内野手(25)がスタート。二塁にボールが送られた瞬間、三塁走者の菊田拡和内野手(20)がスタートを切って、本塁に生還した。大量リードされる中、この回からマウンドに上がったオリックスのルーキー山下舜平大から、丸佳浩外野手(32)の適時二塁打、岡本和真内野手(25)の中前適時打で3点を奪った。