ソフトバンクは24日、宮崎秋季キャンプに参加していた津森宥紀投手(23)が発熱と関節痛を訴え、宮崎市内の病院で「へんとう炎」と診断を受けたと発表した。
この日は宿舎で療養。キャンプ最終日の25日も練習には参加せず、午前中に福岡へ戻ることになった。
ソフトバンク津森宥紀(2021年6月26日撮影)
ソフトバンクは24日、宮崎秋季キャンプに参加していた津森宥紀投手(23)が発熱と関節痛を訴え、宮崎市内の病院で「へんとう炎」と診断を受けたと発表した。
この日は宿舎で療養。キャンプ最終日の25日も練習には参加せず、午前中に福岡へ戻ることになった。