首都大学野球1部の筑波大に、即戦力の3人が新入生として加わることになった。来年度の推薦入試合格者を発表した。
今春センバツ準優勝した明豊(大分)の米田友内野手、最速150キロ右腕でプロからも注目されていた刈谷(愛知)の遠藤泰介投手、今春センバツに出場し1番打者を務めた高崎健康福祉大高崎(群馬)の堀江晃生外野手の3人となった。
明豊対市和歌山 4回表明豊無死、右越えに本塁打を放つ米田(2021年3月26日撮影)
首都大学野球1部の筑波大に、即戦力の3人が新入生として加わることになった。来年度の推薦入試合格者を発表した。
今春センバツ準優勝した明豊(大分)の米田友内野手、最速150キロ右腕でプロからも注目されていた刈谷(愛知)の遠藤泰介投手、今春センバツに出場し1番打者を務めた高崎健康福祉大高崎(群馬)の堀江晃生外野手の3人となった。