オリックス太田椋内野手(20)が「全球団キラー」になることを約束した。
大阪市内の球団施設で、打撃投手の父暁さん(50)と親子トレの真っ最中。今季は安達と紅林の二遊間コンビが定着したが、太田も負けてはいられない。シーズン3本塁打をすべて、優勝を争ったロッテ戦で放った。チーム内で「ロッテキラー」と呼ばれるも「全部のキラーになれるよう、頑張ります」と高い志を示した。
オリックス太田椋(2021年2月15日撮影)
オリックス太田椋内野手(20)が「全球団キラー」になることを約束した。
大阪市内の球団施設で、打撃投手の父暁さん(50)と親子トレの真っ最中。今季は安達と紅林の二遊間コンビが定着したが、太田も負けてはいられない。シーズン3本塁打をすべて、優勝を争ったロッテ戦で放った。チーム内で「ロッテキラー」と呼ばれるも「全部のキラーになれるよう、頑張ります」と高い志を示した。